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【当事者監修】ビアンやゲイなどLGBTの出会いにおすすめのマッチングアプリ10選

LGBTs

恋愛やコミュニティ、友達探しなど、出会いを求めるLGBT当事者は多いはず。マッチングアプリや新宿二丁目、オフ会など、さまざまな出会い方がありますが、正直どれが一番いいのかはわかりませんよね。さらに「出会い」となると、安全面も気になるところ。

そこで、本記事では当事者の実体験をもとに、LGBTの出会いについてご紹介!オンライン・オフラインにおけるそれぞれの出会い方の特徴を解説します。自分に合った出会い方を見つけてみてください。

初めに
IRISでは、あらゆるマイノリティが暮らしやすくなることを目指すという意味から「LGBTs」と表記していますが、今回は一般的な「LGBT」について解説するため、表記が混在しております。

LGBTや同性同士の出会いにマッチングアプリがおすすめの理由

LGBTや同性同士の出会いにマッチングアプリがおすすめの理由
出会いたい人が一番集う場といえば、マッチングアプリと言っても過言ではありません。「マッチングアプリ=恋人探し」という印象をもつ人もいるかもしれませんが、実はそれだけではありません。最近では、利用目的を表示できるアプリもみられ、ますます利用用途の幅が広がっているように感じます。

また、本人認証や本人プロフィール画像の設定、通報など、ユーザーが安全に利用できるため、セキュリティを搭載したアプリも増えています。アプリを選ぶ際は、注意してみるようにしましょう。

今やコロナ禍でオフラインでの出会いが減っていく一方、オンラインで気軽に出会えるマッチングアプリは現代にぴったりのツールです。マッチングアプリでの出会いは主流となっているので、前向きに検討してみてはいかがでしょうか。

関連記事:「出会いが少ない……と思ってる方必見!レズビアン向けアプリって実際のところどうなの?

LGBTにおすすめのマッチングアプリ10選

LGBTにおすすめのマッチングアプリ10選
早速、LGBTにおすすめのマッチングアプリをみていきましょう。ここでは、「LGBTユーザーが多いか」「自分のセクシュアリティやジェンダーを選択できるか」「マッチする相手のセクシュアリティやジェンダーを選択できるか」など、さまざまな観点からおすすめアプリを絞りました。

「レズビアン」「ゲイ」「トランスジェンダー」「全てのセクシュアリティ」と4つに分けて紹介します。

関連記事:「レズビアンの出会いはどこから始まる?【恋愛したいレズビアン向け】

レズビアンの出会いにおすすめのマッチングアプリ

ゲイの出会いと比べて、レズビアンの出会いは少ない印象をもつ方もいるかもしれませんが、実はいくつかアプリが展開されています。

アプリによって、クローズドかオープンか、積極的なユーザーが多いかどうかなど、雰囲気が異なります。ユーザー数や人気度に差はありますが、自分が心地いいと思えるアプリを選ぶことをおすすめします。

■HER

セクマイ女性向けのマッチングアプリ・ソーシャルプラットフォーム「HER」。2015年に設立されてから早々、113ヶ国で拡大しているほど注目されているアプリです。2021年に日本上陸を果たしました。

HERはデート目的だけでなく、コミュニティや友人探しにもぴったりの場として人気があり、アプリ内には「コミュニティコンテンツ」というものが存在します。例えば、エンタメや年代別など、興味のあるコンテンツを通して他のユーザーとコミュニケーションが取れる仕組みです。「クィア」「バイキュリアス」「ポリアモリー」「トランス女性」など、セクシュアリティの選択肢が他にはないほど幅広いことも特徴として挙げられます。

■COSY

レズビアン、バイセクシュアル、トランス女性向けの「COSY」は、一般的なマッチングアプリとは異なり、掲示板のような形式で展開されています。匿名でも参加可能なため、クローズドなレズビアンさんでも安心してアプリを利用できます。

従来のアプリだと、ユーザーのプロフィールを一覧で表示するには課金が必要な場合が多いですが、COSYでは完全無料で閲覧可。また、ホーム画面はSNSのようにタイムラインが表示され、つぶやきに対して返事したり、個人メッセージを送ることができます。メッセージだけだと不安な方は、連絡先を交換することなくアプリ内の通話機能を活用できるので、まず会う前に相手のことを知りたい人にはおすすめです。

■Zoe

海外で人気の女性向けアプリ「Zoe」ですが、日本でもレズビアンの間で人気です。日本人だけでなく外国人と出会えるのがポイント。セクシュアリティだけでなく、目の色、髪の色、飲酒・喫煙の有無、興味など、かなり多くの項目が細かく設定できることもZoeならではです。

使い方は至ってシンプルで、従来のマッチングアプリのようにスワイプする形式となります。認証システムを搭載し、ネカマや男性に遭遇する確率は低く、初心者がとりあえず始めるアプリとしても適しているでしょう。

■Spindle plus for L

最近リニューアルした「Spindle plus for L」は、レズビアン、セクマイ女性向けのSNSアプリです。デート目的というよりは、つながりを大事にしたい人たちが集まります。そこから出会いに発展することもあるようです。気になる人をフォローしたり、メッセージにいいねやコメントしたり、SNSのような使い方を楽しめます。

アプリ以外にも、オフラインイベントを開催しているようなので、個人間で会うことに抵抗のある人はイベントに参加するのもいいかもしれません。

関連記事:「【2022年4月最新!】レズビアン向けおすすめマッチングアプリ12選!コツやアプリ以外も紹介♪

ゲイの出会いにおすすめのマッチングアプリ

では、ゲイ向けのマッチングアプリはどうでしょうか。厳選した4つのアプリそれぞれの特徴をみていきましょう。

■9monsters

日本で一番人気のあるゲイのマッチングアプリ「9monsters」、通称「ナイモン」は、独自機能が豊富なことが特徴として挙げられます。そのなかでも好みの男性とマッチしやすいゲーム機能「ブリーディング」では、アプリ内でユーザーが9つのモンスターに分類され、自分がどのタイプにいるのか、どのタイプにいる人が好きなのかを知れる仕組みになります。

また、GPS機能がついているので、距離の近い人を表示でき、とりあえず会ってみたいという人にもおすすめできるアプリです。

■AMBIRD

従来のマッチングアプリでは、見た目や距離だけを見て出会うことが珍しくありません。ですが、「AMBIRD」は趣味や共通点からマッチできるため、相手とのミスマッチが起きにくいのが特徴です。

アプリ内には約5000種類ものコミュニティが存在し、そこに参加することでお互いの好きなことや考え方が見えてきます。コミュニティには、「温泉好き」「恋人募集中」「まずは飲みに行きたい」などさまざま。「ヤリモクNG」のアイコンを表示することができ、健全な恋愛や友達が欲しい人でも安心して利用できます。

■Blued

Blued」は、ライブ配信に力を入れている一風変わったマッチングアプリです。アプリ内では配信を行う「ライバー」と呼ばれる人が点在し、ユーザーは視聴できます。利用者数が多いため、昼夜問わず配信が行われます。申請すれば視聴者からライバーになることが可能で、さらに交流の幅を広げるのに適しています。SNSのようにフォロー機能もついているので、気になる人の投稿を逃さずチェックできるのも特徴です。

フォローしていなくてもメッセージを送ることができ、誰でも気軽に交流の場を増やせるのがBluedならではの魅力となります。オープンにアプリを利用する人がいる一方、クローズドなゲイの方でも安心して過ごせるよう、写真のプライバシー機能や特定のユーザーにのみプロフィールを表示させる機能なども搭載されています。

■SCRUFF

LGBTQ当事者により運営されている「SCRUFF」は、とにかく使いやすいと好評のマッチングアプリです。友人、恋人、セフレ探しなど、さまざまな目的をもつユーザーが国内外問わず多くいます。

SCRUFFはユーザーの安全性を優先して開発され、24時間年中無休のサポート体制が備わっています。悪質なユーザーはアカウントが停止されます。広告がなくストレスフリーに画面を表示できることから、長くアプリを愛用している人も多いそうです。

関連記事:「【2022年3月最新】友達や恋人が欲しい!ゲイの出会いにおすすめのアプリとSNS【6選】

トランスジェンダーの出会いにおすすめのマッチングアプリ

レズビアン、ゲイのマッチングアプリは調べたら出てきますが、MtF、FtM、FtX、MtXなど、トランスジェンダーの方が利用できるマッチングアプリはあまり紹介されていない印象です。

人によってさまざまですが、異性愛者、同性愛者向けのマッチングアプリでプロフィール欄にトランスジェンダーであることを示す当事者の方もいます。出会う前に伝えておきたい人や、言う必要がないと感じる人などさまざまなので、それぞれの意思を尊重することが大事です。

レズビアンアプリで紹介した女性セクマイを対象としている「HER」は、ジェンダーを選べる項目があり、FtM、MtF、Xジェンダーなどの選択肢があります。女性として生まれ、今は男性として過ごしているFtMの方でも利用できるそうです。

また、全国で人気のあるマッチングアプリ「Tinder」も同様に、性別の項目に「女性」「男性」「その他」と分かれており、「その他」を選択すれば「トランス女性」や「トランス男性」を選択できます。設定してもプロフィールに表示するかは自分で決められるので、性別を知られたくないという人は非表示にしておくことができます。

全てのセクシュアリティにおすすめのマッチングアプリ

さまざまなセクシュアリティの人と出会いたい人は、女性・男性向けを謳っていないLGBTユーザーのいるマッチングアプリをおすすめします。男女のみの出会いに特化したアプリがたくさん存在するなか、最近ではLGBT当事者ユーザーがいることを想定した仕組みや項目も増えてきています。

今後、セクシュアリティにかかわらず、全ての人が過ごしやすいと思えることが求められてきます。ここでは、先駆者として全ての利用者を受け入れているおすすめのアプリを紹介します。

■Tinder

マッチングアプリといえば「Tinder」を想像する人は多いはずです。Tinderでは、人種、国籍、セクシュアリティ、などの垣根を取っ払い、誰もが心地よく居られる場を提供しています。2021年には、「東京レインボープライド」にも参加し、LGBTコミュニティへの指示を示しています。さらに、アプリ内では性的指向と性別を選択できる機能を搭載し、性的指向は「クエスチョニング」「デミセクシュアル」「パンセクシュアル」など、9つの選択肢を要しています。

また、性別の項目は「女性」「男性」「その他」の3つが存在し、自分に該当する、あるいはそれに近い性別を選択できます。マッチしたい人の性別や、自分と同じセクシュアリティの人を優先して表示させる機能なども搭載していることも特徴です。

関連記事:「レズビアン女性とマッチングできる!?Tinderで検証

■Bumble

Bumble」は、Tinderと比べて海外のユーザーが圧倒的に多いことが特徴です。「デート」「友達」「仕事」と3つのモードから出会いを探せるので、目的と一致したユーザーと出会いやすいのがポイント。モードはいつでも変えられます。

自分のセクシュアリティはもちろん、マッチする相手の性別も自由に選択できることから、さまざまなセクシュアリティのユーザーが多く利用している印象です。

初めてマッチングアプリを利用する際の注意点

初めてマッチングアプリを利用する際の注意点
マッチングアプリからの出会いは主流になっているものの、注意点を知った上でアプリと関わっていくことが大事です。初めてアプリを使う人は、「変な目に遭ったらどうしよう」「安心して出会えるのだろうか」と恐怖心を抱くこともあるでしょう。少しでも不安をなくすため、事前に安全面やクチコミをチェックすることをおすすめします。

なりすましに注意

他人の画像を利用したり、偽のプロフィール情報を詐称したりなど、なりすましユーザーが存在する可能性も頭に入れておきましょう。マッチングやいいね率を上げるためや勧誘目的、ストーカーなど、さまざまな目的が考えられます。

なりすましかどうかを見分けるには、会う前にビデオ通話を提案したり、相手のSNSアカウントを聞くなど、なるべくプロフィール情報に差異がないことがわかった上で会うことをおすすめします。

相手のアプリを利用している目的を知ること

マッチングアプリでは健全な出会いだけでなく、「ヤリモク」も当たり前に存在します。お互いに体だけの関係を望んでいるなら問題ないのですが、そうではない場合、会ったときに少し面倒くさく感じることも。

そうならないためにも、事前に相手が何を求めているのか確認しておくといいでしょう。メッセージで「恋人探しですか?」など、直接聞いてしまって問題ないと思います。

最初は明るい時間に会う

最初から夜の食事や個室に誘われて怖いと感じた場合は、昼間の時間帯を提案したり、カフェやレストランなど2人だけの空間を避けて合うようにしましょう。夜の時間を指定する人のなかには、体目的や既婚者であることも考えられます。昼間の時間帯を提案してもずっとは断られないはずなので、大事になる前に対策を心がけましょう。

LGBT向けのマッチングアプリでモテるようになるには

LGBT向けのマッチングアプリでモテるようになるには
マッチングアプリでの注意点と対策がわかったら、あとはアプリを楽しむだけです。とにかく出会いがほしいという方は、マッチング率を上げることがポイントとなります。多くのユーザーがいるなかで目に留まるプロフィールを完成させるにはどうしたらよいでしょうか。詳しく解説します。

プロフィール写真はなるべく顔がはっきり見えるものを

マッチングアプリあるあるなのが、プロフィール画像と実際の顔が全く違うということ。たしかに、アプリ上では相手を見極める際、最初に見るのは顔写真かもしれません。どうしても映りのいい写真や加工した写真を載せたくなる気持ちもわかります。しかしマッチング率は上がるとしても、後々リアルで会ったときに継続しない可能性があります。なので、なるべくリアルに近い顔写真を設定することが大事です。

なるべく1人、かつ顔がはっきり写っていて、笑顔の写真が好ましいと思います。

プロフィールの文章は簡潔に

たまになるべく多くの情報を書こうと、プロフィール欄が長文で埋め尽くされているユーザーをみます。ですが、情報量が多すぎると最初から全部を読む気になることは難しく、スルーされてしまう可能性が高まります。

多くを語りすぎると興味も薄れてしまうので、「どんな人なんだろう」と思わせるくらいの簡潔な文章量がポイントです。

好きなものや趣味が書いてあると◎

マッチしたあとは、プロフィールに書いてある情報から会話を引き出すことがほとんどです。例えば、出身や休日の過ごし方、仕事など、より相手を知るために質問します。共通の趣味が見つかると嬉しいですし、今後一緒に楽しい時間を共有できるかもしれません。マッチする1つのきっかけとして、プロフィールに追加しておくのがおすすめです。

マッチングアプリ以外でのLGBTの出会い方

マッチングアプリ以外でのLGBTの出会い方
これまではマッチングアプリでの出会いを紹介しましたが、他にも出会い方は多数存在します。マッチングアプリでは、気になる相手にいいねしたりスワイプするなど、自分からアクションを起こすことがポイントとなるため、積極的に動けないという人には苦痛と感じてしまうことも考えられます。

自分に合うやり方でストレスなく出会えることが大事です。そこで、以下ではマッチングアプリ以外での出会い方について紹介します。

SNS(TwitterやInstagramなど)

SNSはLGBT当事者との交流が活発に行われる場としても人気です。マッチングアプリほど恋愛関係を探し求めている人は少ない印象ですが、SNSから友達やコミュニティの輪が広がることもあります。特にTwitterとInstagramはおすすめです。

Twitterでは、ハッシュタグを活用し「#LGBTさんと繋がりたい」「#セクマイさんと繋がりたい」などで検索をかけると、出会いを求めているたくさんの当事者の方が出てきます。また、投稿がメインとなるため、その人の好きなことや考えなどを知ることができる点もメリットです。

Instagramは写真がメインとなるため、イケメンや美女と出会いやすいのがポイント。また、投稿には場所を示すことができるため、どんなところが好きか、どのような場所に行くのかなど、共通点を見つけやすいことも挙げられます。

関連記事:「レズビアンがTwitterを使うメリット・デメリットをご紹介
関連記事:「ゲイがTwitterをやるメリットとデメリットを徹底解説

掲示板

最近はSNSやマッチングアプリを使うユーザーが増え、掲示板での出会いは減りましたが、今でも活発に動いているサイトもあります。

レズビアンの集う「ガチレズ」では、毎日多くの掲示板のスレッドが立ち上がり、匿名でコメントできるようになっています。LGBTであることをクローズドにしている人でも、悩みや日常の話を気軽にできる場として活用できます。出会いに発展したという話は聞きますが、出会い目的というよりかは話したい人が集まるイメージです。

オフ会

オンライン上でのコミュニティを通じて知り合った人たちがオフラインで出会う「オフ会」。オフ会専用のサイトがあったり、東京だけでなく全国各地で盛んにイベントが開催されています。ワイワイ系や趣味の集まり、恋活など、それぞれに特徴があります。

先ほど紹介した「ガチレズ」では、たくさんのビアンオフ会情報が掲載されています。また、「Colors Japan」では、レズビアンだけでなくLGBT全般に向けた情報をみれます。オフラインだけでなく、オンラインイベントについても紹介していて、幅広くチェックできることがポイントです。

イベント

新宿二丁目を中心に、毎週のように楽しいLGBTイベントが開催されています。レズビアン向けのイベントは「Panache」や「Friends Flez」、ビアンバー「Gold Finger」が開催するイベントなどが挙げられ、ゲイ向けのイベントは、プールパーティーやコアなクラブイベントを開催する「RainbowEvents」、日本最大級のゲイバー「Eagle Tokyo」のイベントなどが人気です。クィアイベント「fancy him」「Slick」も最近人気が出てきています。さまざまなお客さんと出会えるのも、クラブならではの楽しさです。

バー

オフラインでの出会いだと、二丁目のバーが主流ともいえるでしょう。オフラインの場合、イベントやクラブだと1人で行きづらいですが、バーだと気軽に寄れることがポイントです。スタンディングバー、ショットバー、カウンターバーなど、お店によって雰囲気は異なります。ゆっくり座って話せるバーだと、店員さんや他のお客さんとも交流できますし、1人でも楽しめます。

また、レズビアンオンリー、ゲイオンリー、誰でも歓迎のミックスバーなどがあり、時間帯によって制限することもあります。ほとんどの場合、看板やお店のホームページに記載されているので、事前にチェックしておきましょう。

関連記事:「新宿二丁目のおすすめクラブ7選【ゲイ・レズビアン・ミックス別にご紹介】

LGBTの出会いにおすすめのマッチングアプリのまとめ

LGBTの出会いにおすすめのマッチングアプリのまとめ
いかがでしたでしょうか。LGBTの出会いはなかなか表で語られないものの、オンライン、オフライン問わず出会える機会はあります。

出会いの確率はぐんっと上がるのはマッチングアプリですが、利用する際には注意が必要です。しっかりとルールを守って、相手を尊重して新しい出会いを探してみてください。

この記事を書いたのは

Honoka Yamasaki

ライター、ダンサー、purple millennium運営。 Instagram:@honoka_yamasaki

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