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LGBTsと不動産の『今』が分かるLGBTsと不動産に関する記事のまとめ

LGBTs

どうもこんにちは!LGBTs当事者によるLGBTsフレンドリーな不動産会社IRISのしょうへいです。

本記事では、不動作業界とLGBTsに関する記事をまとめていきます。LGBTsにどのような課題があるのかなど知りたい方、参考にしてみてください。

LGBTフレンドリーな不動産の必要性って?いったいどんなことができるの?

度々「LGBTフレンドリーな不動産会社って必要なの?」「引っ越しする上でLGBTであることは関係ないのでは?」と言った意見が見受けられます。

本記事ではその様な意見に対しLGBTフレンドリーな不動産の必要性と、どういった場面においてLGBTが物件探しで困るのかなどを解説しています。

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当事者だからこそわかる痛みを胸に、IRISが不動産業界を変える!

大切な誰かと、共に生活し安心できる住まいを築き上げていく、その最初のスタート地点として、お部屋探しは多くの期待や希望に溢れたものです。

しかしそのスタート地点ですら、偏見や無理解によって辛い思いをしてしまう人が多くいるのが現在の日本社会の現状。その1つとして、同性カップルの同棲があります。

本記事ではインタビュー&対談形式で不動産業界とLGBTsのリアルな部分に触れていきます。

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【LGBTs】同性パートナー向け住宅ローンを徹底解説!LGBTsが使えるローンと条件をまとめてみました

以前は同性パートナーが2人の名義でローンを組むことは難しい状態でした。しかし時代は代わり、今や複数の銀行で同性カップルが住宅ローンを組めるようになっています。

本記事では銀行で実際に伺った内容も合わせ同性カップルでも利用可能な住宅ローンについて徹底解説していきます。

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同性パートナーと相続~LGBTsが住宅を購入したあとの対策~

日本の法律では現在、同性パートナーが婚姻関係を結ぶことはできませんが、一部銀行が実施している「同性パートナー向け住宅ローン」を利用することで、二人名義での住宅を購入することができるようになりました。

しかし、そのようなローンを利用して住宅を購入しても、「住み始めたから一安心!」と気を緩めることはできません。家もローンも、これから数十年にわたって付き合っていかねばならない存在です。

本記事では同性パートナーとの相続の方法について詳しく解説していきます。

 

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まだまだキツい!2021年の日本の同性カップル 同棲事情

以前よりはパートナーシップ制度の普及などによって同性カップルでも同棲向けのお部屋が借りやすくなってきました。しかし今でもまだ、問題はたくさんあります。

本記事では2021年の日本の同性カップルの同棲事情を解説していきます。

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部屋探しに苦労したゲイカップルに聞く、不動産業界のリアル【LGBTが生きやすい社会への第一歩】

同棲を考える同性カップルのなかには、お部屋探しに不安を感じていたり、苦労する人は少なくありません。不動産会社から、法律婚をした夫婦や異性カップルとは違う扱いをされた同性カップルの話もよく聞きます。

本記事では、ご自身がパートナーの方と住む賃貸のお部屋探しで苦労をされたご経験があり、困難や体験したことをnoteで発信したところ、その内容がtwitterで大きく拡散されて注目を浴びた溝口さんと、ゲイカップルのお部屋探しのリアルな話を伺いします。

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この記事を書いたのは

しょうへい

1990年8月生まれのXジェンダーのノンセクゲイ。ハンバーグとオムライスが好き。元Webデザイナー兼ライターの経験を活かしブログ記事を執筆しています。

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IRIS(アイリス)は主にレズビアンやゲイ、トランスジェンダー、バイなどLGBTs(LGBT)当事者を対象として、お部屋探し、物件購入などの不動産仲介を行うLGBTs(LGBT)フレンドリーな不動産会社です。
同性パートナーとの2人暮らしサポートに注力しており、LGBTs当事者のスタッフが対応しているため、安心してお問い合わせいただけます。
その他、資金計画、保険、終活などのライフプラン支援も行っています。